【お知らせ】もしも私が、筋ジストロフィーじゃなかったら、女たらしでどうしようもない、ろくでなしのクソ野郎なっていたかもしれない(有料記事)の完成版公開!

ペンギン
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gorian91
希少難病ブロガー自身の難病から体力的な限界を感じ、時間を自由に活用できるフリーランスの道へ。2016年から法人化。難病当事者の雇われない生き方・働き方を追求しています。
ペンギン

こんにちは、Gorian91(@gorian91)です。

先々週くらいから執筆を進めていたnoteの有料記事を公開したのでお知らせします。

もしも私が、筋ジストロフィーじゃなかったら、女たらしでどうしようもない、ろくでなしのクソ野郎なっていたかもしれないGorian91|note(ノート)

ブログ(gorian91.com)に書かれている「筋ジストロフィーの闘病記録」を元に、筋ジストロフィーという病気や当事者の声を知ることができるよう、大幅に加筆・修正を加えて再編集した有料記事となっています。

「筋ジストロフィー」とは、どのような病気なのか、どういうメカニズムで起こり、生活においてどのような不便があるのか、社会のどのような部分に生きづらさを感じているのか、「ベッカー型筋ジストロフィー」の当事者であるGorian91の体験談を交えて理解することができます。

ちなみに、「note」って一体何なの?という方は、どんなサービスなのかまとめられている記事があったのでこちらを参考にしてみてください。

話題のコンテンツプラットフォーム「note」の始め方・使い方まとめ | 株式会社LIG

さて、完成した有料記事についてですが、説明にも書いてある通り、コンテンツの一部はこちらのブログで読むことができる内容になっているものの、有料記事では、加筆・修正を加えて編集しているので読み物としては全くの別物です。

総文字数は1万7,905字でちょっとした電子書籍並のボリューム

あと、僕としては、病気のことをもっと広く発信していきたいので、購入してくださった方に特典としてインタビューの権利を付けました。

というのも、「筋ジストロフィー」というキーワードは、Googleキーワードプランナーによると月間検索22,200くらいあって情報のニーズはあるんですよね。

僕が当事者であるベッカー型の筋ジストロフィーは、3万人に1人の割合で生まれるとされる希少難病ですが、別の型であるデュシェンヌ型の筋ジストロフィーは、3,500人に1人の割合で発症する病気なので、希少ではないし全国的に見ると患者数は多い。だから情報としては価値がある。

このブログは、「筋ジストロフィー」に関連したワードで上位表示できているので、インタビューして記事にしてもらえるとそれなりにアクセスアップの効果があるはず。

なので、ブロガーさんとか、情報発信する場所を持っている方には、値段の価値を感じていただけるかと思います。

あと、noteはコンテンツのバージョンアップができるので、読んでくれた方の反応を見ながら更新をかけていく予定です。

読み物として面白く仕上がっているので、興味がある方はぜひ買ってくださいね。

それではまた!

 

(((((((((((っ・ω・)っ ブーン

 

 

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