【LUMIX CM10】位置情報記録をオンに設定しておくと、Instagramに投稿するときに地名や店名が出てくるので便利

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gorian91
希少難病ブロガー自身の難病から体力的な限界を感じ、時間を自由に活用できるフリーランスの道へ。2016年から法人化。難病当事者の雇われない生き方・働き方を追求しています。

こんにちは、Gorian91(@gorian91)です。

LUMIX CM10」では、撮影した写真や動画に、撮影場所のタグをつけることができます。

予め設定しておくことで、保存された画像に撮影場所の情報を付加することができ、例えば、インスタグラムに投稿するときに、地名や店名が入るようになります。

インスタグラムの投稿画面。位置情報を記録しておくと店名や地名を入れやすい。

インスタグラムの投稿画面。位置情報を記録しておくと店名や地名を入れやすい。

最近ではインスタグラムの写真からお店を検索したりする方もいらっしゃるので、インスタグラム用に写真を撮影される方は設定しておきましょう。

位置情報記録をオンにする方法

位置情報記録をオンにする方法です。

まずはカメラアプリを起動し、「MENU」をタップします。

画面左下の「MENU」をタップ

画面左下の「MENU」をタップ

右下の設定アイコンから「位置情報記録」という項目をタップします。

「設定」>「位置情報記録」をタップ

「設定」>「位置情報記録」をタップ

「撮影場所を記録しますか?」と確認画面が出てくるので「はい」を選択します。

確認画面が出てくるので「はい」をタップ

確認画面が出てくるので「はい」をタップ

これで位置情報記録がオンになりました。

これで位置情報記録が「オン」になりました。

これで位置情報記録が「オン」になりました。

インスタグラムに限らず、最近ではツイッターなどでも位置情報の利用ができるようになっていますので、SNSと連携させて使う方は設定しておくと便利ですよ。