【LUMIX CM10】撮影した写真の保存先を「LUMIX本体」から「microSDカード」に変更する方法

The following two tabs change content below.
gorian91
白井祥剛(しらいしょうご)1988年生まれ大阪府在住。難病でも仕事をして収入を得ながら社会にも貢献し、やりたいこともしっかりやる。そんな生き方を体現するべく日々活動しています。

こんにちは、Gorian91(@gorian91)です。

LUMIX DMC-CM10」を購入すると、撮影した写真は全てLUMIX本体に保存されます。

しかし、本体の容量はとても少ないので、写真を撮りまくっているとすぐに容量が一杯になってしまいます。

なので、本体と併せてmicroSDカードを購入し、撮影データの保存先をmicroSDカードに設定しておきましょう。

撮影した写真の保存先を「LUMIX本体」から「microSDカード」に変更する方法

撮影した写真の保存先を「LUMIX本体」から「microSDカード」に変更する方法を解説します。

本体の他にmicroSDカードを用意する必要がありますので、購入されていない方は購入しましょう。

僕は写真を撮りまくるので、128GBの大容量のものを買いました。詳しくは別記事でレビューしたいと思います。

購入したmicroSDカードをセットして、カメラアプリを起動します。

保存先の設定方法ですが、まずは、カメラアプリの撮影画面左下の「MENU」をタップします。

画面左下の「MENU」をタップします。

画面左下の「MENU」をタップします。

次に画面左下のアイコンをタップします。

左下のアイコンをタップします。

左下のアイコンをタップします。

保存先をタップします。

「保存先」をタップ

「保存先」をタップ

すると、撮影データの保存先の設定を行うことができます。

初期設定では「本体」となっているので、ここを「microSD」に変更します。

初期設定では写真の保存先が「本体」となっているのでここを変更します。

初期設定では写真の保存先が「本体」となっているのでここを変更します。

これで撮影データの保存先が「microSD」に変更されました。

写真の保存先が「本体」から「microSDに変更されました。」

写真の保存先が「本体」から「microSDに変更されました。」

まとめ

それにしても、カメラアプリは画面のあらゆるところにボタンがあるので、慣れるまでに時間がかかりますね。

説明書を見れば良いのかもしれないですが、いちいち説明書なんか持ち歩かないですからね。

もしまだ設定されていない方がいたらぜひ参考にしてみてください。

 

「筋ジスですが何か?」のYouTubeチャンネルができました!

こんにちは、「筋ジスですが何か?」のショウゴです。大阪でWebの仕事をしながらブログを書いたりしています。

最近は写真や文章だけではお伝えすることが難しいと感じることが多くなり、YouTubeで動画投稿を始めました。

YouTubeでは、「難病でも暮らしを快適に」をコンセプトに、日々の暮らしを快適にするモノやコトをご紹介します。

興味のある方は、ぜひチャンネル登録をよろしくお願いします。